病院に着いたらすぐに分娩台へ!ではありません。
問診や内診があり、子宮口の開き具合や、
産道のやわらかさ、心音などをチェック。

それから子宮口が完全に開くまで、陣痛に耐えるのです。
この間が長~いというわけ。

子宮口が全開になると、やっと分娩室へ。
ここからまた数時間がんばって、やっと待望の赤ちゃん誕生!!



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